イギリスのハイスクールで「男女共用(ユニセックス)型トイレ」に議論

ユニセックストイレ

トイレって、「男性用」と「女性用」と別々に作られるのが普通。

でもイギリスのハイスクールでは、かなり費用をかけてとってもおしゃれなトイレが作られた。

それが、男女共用のユニセックストイレである。

トイレは、男性専用の便器は使用せずに、いくつかの個室が並んでおり、男女ともにどの個室を使用してもかまわない。

しかし、このユニセックスの男女共用のトイレですが、様々なところから賛否両論が起きているのです。

それは、当然かもしれませんね。

・記事はこちら:http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/10/post-8601.php


トイレ詰まりの原因は「現金の札束」だった:スイスの銀行

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トイレ詰まりの原因といえば、考えられるものとして、大量の「うんち」や大量の「トイレットぺーバー」といった、トイレで使用する物が普通でです。

でも、今回、スイスの銀行のトイレが詰まってしまったそうなのですが、その原因がなんとお金の札束だったのです。

日本円にして約1320万円。

スイスのお金で、10万ユーロになるそうです。

そのほとんどの紙幣の金額が500ユーロ紙幣だったそうです。

お金をトイレに捨ててたりするのは、直接犯罪にはならないと言う事なのですが、何か理由が無ければ、お札を捨てるはずはないでしょう。

ニュースソース元:http://www.huffingtonpost.jp/2017/10/09/500euro-in-toilet_a_23236919/

初デートで彼女がトイレの窓に挟まって身動きが取れなくなった理由


トイレでのトラブルは、誰にでも一度や二度ならず、何度でも経験しているだろう。

事例を挙げればきりがないのであるけれども。

数年前に、貰った給料のボーナスをズボンの後ろポケットに入れてた時、急にお腹の具合がおかしくなって、慌てて近くのトイレに入って用をたしたあとに、ズボンを上げた時にポケットからボーナス袋がトイレに落ちた。

知らずに水に流してしまって、気が付いた時にはすでに遅し。

臨時ボーナスで、奥さんに知られることも無い現金支給で喜んでいたのもつかの間のぬか喜びに変わって、トイレの便器を見つめながら悲しい思いをした。

トイレってホントに怖いよ。

魔物がいるよ。

そんなわけで、初めてのデートで、自宅に呼んだ彼女が、トイレの窓に挟まって身動きが取れなくなって消防隊を呼ぶ羽目になってしまったという恥ずかしいトラブル。

そのトラブルの原因というのは、もともとは、自宅に招いたトイレに原因があったと言う事なんだけどね。

トイレという場所での様々な事情というのもは、完全な個室というプライバシーが保たれている場所でなければならないはずなのですが、何かトラブルが起これば、しかし、消防隊のレスキューが駆けつけるような大っぴらな事件に発展すると、かなり恥ずかしい状況が明らかになる。

せっかくの初のデートの場所に設定された彼の自宅。

その後どうなったかというのは、想像つくな。

詳細こちら:初デートでのトイレ「惨事」 相手の男性が振り返る





あわてないで!トイレも振り込みも落ち着いて:トイレットペーパーで詐欺被害防止啓発キャンペーン


落ち着いてトイレで用を足せることは、生活全体がゆとりがあるという事を証明するのかもしれません。

トイレという場所は、やっぱり落ち着ける場所なんだというイメージを持っている人は、オレオレ詐欺など振り込め詐欺に合わないためのポイントになるのかもしれません。

「あわてないで!トイレも振り込みも落ち着いて」

こんな言葉をトイレットペーパーが包みに書かれてある。

これは、詐欺被害防止啓発のためにキャンペーンで、トイレットペーパー来客に配布した。

中身のトイレットペーパーにも、イラスト入りで印刷された注意文が書かれているという。

高齢者の方は、トイレも近くなって回数が増えることでしょうから、トイレにはいって冷静になる時間だと考えれば、普段の生活において注意喚起されているオレオレ詐欺以外の還付金詐欺や架空請求詐欺などの犯罪から身を守ることにつながるでしょう。

トイレという場所は、プライベートでとても無防備な場所でもありますから、そのような場所で改めに身を守るということを考えるということも、とても有効な時間をトイレで過ごせそうです。

参考サイト>被害防止はトイレから 啓発ペーパー配る:こちら






中国のトイレ事情:日本のトイレは、世界一流


その国の文化の高さを知ろうと思えば、トイレを見ればわかる。

トイレの神様っているのだろうと思う。

文化というのは、その人の心を映し出すものだとも思う。

やっぱり、心が汚ければ、トイレも汚い。

中国のトイレって、日本のトイレとは、比較にならないくらい汚い。

それって、やっぱり心まで・・・ということなんです。


日本のトイレの快適さは「世界一流」 中国は「あまりにも遅れている」=中国報道
http://news.searchina.net/id/1642650?page=1

中国メディアの今日頭条は17日、「日本の気配りの利いたトイレを見ると、中国のトイレ事情が立ち遅れていることを実感させられる」と論じる記事を掲載し、日本のトイレの感心できる点を紹介した。




中国人の「洗浄便座」の爆買いツアー:なぜ?

爆買いツアーで「洗浄便座」がなぜ人気?―中国のトイレ事情

中国のトイレ事情は二重の意味で最悪です。「数が少ない(めったにない)」、そして「汚い」ということです。公衆トイレはもちろん、店舗でトイレを借りようとしても「ない」と言われるのが普通です。そのため中国に住み始めたら必ず「トイレチェック」は必須です。まあ、後で書きますが、汚く使うから公共で使うトイレも自然と少なくなるんでしょうね。








「トイレのホコリ」は菌まみれだった

ゲッこんなに!? 見落としがちな「トイレのホコリ」は菌まみれだった

みなさんは、トイレのどんな汚れが気になりますか? ニオイや目に見える便器の汚れは誰しも気になると思いますが、トイレの隅に隠れているホコリにまで気を配っている人は少ないのではないでしょうか。でも実は、トイレの床にたまったホコリはかなり汚いのだそうです……。

検出された菌の種類を調べた結果、ニオイの原因となるブドウ球菌や、食中毒の原因になるおそれがある大腸菌群の両方が検出されたのはトイレのホコリだけだったそうです……。

サイトはこちら


立ちションのススメ:立ちションと「トイレの突然死」の関係


男性も「座りション」のほうがいい!?
医師が指摘する、立ちションと「トイレの突然死」の関係


男性も「座りション」のほうがいい
ビジネスジャーナル




【非常用簡易トイレ】:トイレ関連グッズ


非常用簡易トイレ「ココレット100」:10年保存可能、1箱で100回分

太陽エネクス株式会社(本社:東京都中野区、代表取締役社長:新田 政樹、以下 太陽エネクス)は、非常用簡易トイレ「ココレット100」を、2014年2月12日から販売開始いたします。

【ココレット100開発の背景】

太陽エネクスは長年災害対策用品の制作・販売を行ってきた業界大手から独立創業した企業であり、東日本大震災など過去の災害時に活躍した備蓄品に、お客様の要望を取り入れた非常用簡易トイレ「ココレット100」を制作いたしました。
「ココレット100」は、超コンパクトなA4サイズ。10年保存可能なセットであり、非常時には100回分(4人×3日間)使用できます。

SankeiBiz(サンケイビズ)




【変り種トイレ】:ファッション性に優れた「丸見えスケスケのガラスのドア」


なんでトイレの入り口のドアがスケスケのガラスなの?


これじゃあ、大のトイレに入って出る物もでません。



使用中のあられもない姿を見てもらいたいなんて、そんな変な趣味がありません。


丸見えで恥ずかしい!





あ~なるほどこういうことなんです。


オーストリアのカフェにあるトイレの様子です。



カギを閉めるとあっという間に曇りガラスに早変わり。


とってもオシャレなトイレなんですね。


でも、初めての人には、ドッキリしますよね。









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