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さようなら3Kトイレ“子ども目線”で改修へ

牛久市は今夏に着工する中根小学校(同市中根町)の耐震補強を伴う大規模改修工事で、トイレの設計に児童の意見を取り入れる。3K(汚い・臭い・暗い)と言われる学校トイレ。排せつを恥ずかしく思う子もおり、どこか入りづらい存在だ。

市は“子ども目線”を導入したリフォームによって、気持ち良く利用できる快適なトイレにしたい考え。市としては初の取り組み。


校舎は1979年3月に建築された。老朽化により今年7月ごろから耐震・大規模改修工事を開始し、来年3月ごろに完成予定だ。設計事務所が図面を書き上げ、市は監修に回る。3階建ての校舎に児童用のトイレは8カ所ある。

続き・詳細:茨城新聞ニュース
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