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トイレで怖いお話は、トイレットペーパーに秘密が

リングの作家鈴木光司さんの書き下ろしホラー小説の短編が書かれてあるトイレットペーパーの売り上げが絶好調というわけで、増刷ならぬ、増産という景気のいいお話。

トイレットペーパーに書かれてある短編は怖~いお話。

「あらっ!引っ込んじゃった。」てなわけで、

トイレで、ホラー小説なんて読んだら、でるものもでなくなってしまいそうですけどね。

ホラー小説印刷のトイレットペーパー再び 富士の林製紙がきょう発売

トイレの中の恐怖は終わらない-? 浜松市出身の作家鈴木光司さんの書き下ろしホラー小説の短編が印刷され、話題を呼んだトイレットペーパーの第2弾「ドロップ2」が26日発売される。

6月に出た前作「ドロップ」は1カ月で10万個を売り上げる大ヒットになっただけに、製造元の林製紙(富士市)は「再び日本中を恐怖の渦に」と意気込んでいる。

舞台は前作同様に公衆トイレだが、今回は読者が主人公となる設定。手に取ったトイレットペーパーに突然、水滴が落ちてくる。ふと頭に浮かぶ、くぼんだ目から涙を流す女性の顔。体をこわばらせ、上を見上げると-。

2300文字の作品で、ペーパー88センチの長さに繰り返し印刷されている。1個210円。インターネットや大手雑貨店などで販売。問い合わせは林製紙=電0545(34)1441=へ。

中日新聞より



■大ヒット中!小説「リング」・「らせん」で有名な
鈴木光司のドロップのプリント入りトイレットペーパー


日本一怖いトイレットペーパー!!

価格 1,980円 (税込2,079円) 送料込

トイレで読む体感ホラー鈴木光司のドロップ情報がプリントされてます!

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